トークと対談【尾久初空襲と防空壕】(令和8年4月18日)/荒川区

トークと体験談「尾久初空襲と防空壕」
「防空壕」って何。
昭和17年4月18日正午過ぎ、当時の尾久町八、九丁目(現在の尾久橋付近)が日本本土で初めてアメリカ軍による空襲を受けました。
この日に合わせ、「尾久初空襲を語り継ぐ会」では、「尾久初空襲と防空壕 ~防空壕って何?~」を開催します。イベントでは、当時、尾久初空襲を体験し、語り部として活動している、堀川喜四雄氏に当日の様子を語っていただきます。
日時:令和8年4月18日(土曜) 午後2時~3時
会場:ゆいの森あらかわ ゆいの森ホール(荒川2-50−1)
主な内容:「尾久初空襲の体験談」 尾久初空襲語り部 堀川喜四雄氏
【パネル展】
日時:令和8年4月10日(金曜)~4月15日(水曜)
会場:ゆいの森あらかわ 1階エントランス
【現地説明会尾久初空襲史跡巡り】
日時 令和8年4月19日(日曜)午後2時~3時
※日暮里舎人ライナー熊野前駅前広場集合
コメント(0)
コメント欄にはこの記事への感想等を投稿してください。
ご意見ご質問等はトップページの「お問い合わせ」からお願いいたします。
(コメントは管理者が承認するまで表示されません。)
このページに対するコメントはまだありません。