松戸と徳川将軍の御鹿狩(令和2年11月15日まで)/松戸市

各自治体、警察や消防などからのお知らせおよびニュースや、お住まいの地域や生活に向けた役立つ情報を掲載しています。

ホーム > 地域のニュース、お知らせ > 分類別 > その他 > 松戸と徳川将軍の御鹿狩(令和2年11月15日まで)/松戸市

松戸と徳川将軍の御鹿狩(令和2年11月15日まで)/松戸市

DSC_1188m30.jpg

松戸と徳川将軍の御鹿狩

徳川吉宗は、今の松戸市松飛台で多くの武士と農民を動員して野獣を狩る御鹿狩を行いました。

本展では、18世紀から19世紀に4回行われた御鹿狩について、古文書・絵図・浮世絵、日本在来馬の剥製はくせい・弓矢・鉄炮など、さまざまな資料から考えます。

開催期間:令和2年9月26日(土)~11月15日(日)

開館時間:午前9時30分~午後5時(入館は閉館の30分前まで)

休館日:毎週月曜日(ただし祝日の場合は開館し、翌日休館)

場所:松戸市立博物館 企画展示室(千葉県松戸市千駄堀671番地)

観覧料:一般310円、高大生150円
※常設展示は別料金。常設展示との共通観覧券は一般520円、高大生250円

令和2年11月3日(文化の日)は企画展、常設展ともに無料です!

⇒展示案内 松戸市立博物館|松戸市

徳川幕府直轄の広大な放牧場である小金牧。今でも野馬除土手が残っている場所があります。

その他松戸市  20/09/30

コメント(0)

このページに対するコメントはまだありません。

このページへのご意見、ご感想、ご要望などコメントをお願いいたします。

(初めてコメントする場合、承認されるまでコメントは表示されません。)


(公開されません)