住宅用火災警報器の設置が義務化されます!
東京消防庁管内における平成19年中の火災による死者は149人で、前年に比べ33人増加しており、中でも自損による死者数を除いた114人のうち107人(93.9%)は住宅等からの火災によるものです。平成20年に入っても1月21日現在で、既に19人(前年比4人増)の死者が発生しています。
尊い命を守るために住宅用火災警報器を設置しましょう。
杉並消防署ホームページ
お知らせのページ
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