地域別延焼危険度測定(第7回)
地域別延焼危険度測定とは、東京都震災対策条例第12条に基づき、震災時に発生した火災が燃え広がる危険性を地域ごとに評価するものです。これまで、昭和48年に特別区、昭和50年に多摩地区について第1回目の測定を実施して以来、市街化の進展や都市の不燃化などの変化に合わせて、おおむね5年ごとに実施し、都民に公表してきました。
東京消防庁ホームページ
東京消防庁電子図書館地域の延焼危険度(町丁目単位)がダウンロードできます。
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